お仕事お疲れ様です。

今朝のニュースに飛び込んできたのは、『陸上男子で21歳の桐生祥秀(東洋大)が9日、

福井県営陸上競技場で行われた日本学生対校選手権の100メートル決勝で、

日本人で初めて「10秒の壁」を破る9秒98の日本新記録を樹立し、

従来の記録は伊東浩司が1998年に出した10秒00を0.02秒も塗り替える結果をだした』

というものでした。『これで世界の舞台(スタートライン)にようやく立つことができる』

そう話していた桐生選手からは、強い向上心がうかがえます。

日本新記録を樹立したにも関わらず、常に挑戦しようとするところ…すごいですね☆彡

現状に甘んじることなく、向上心を持ち続けるという桐生選手をを見習って、

私たちも日々の業務に努めてまいります。